入学料・授業料等(平成24年度)
1.入学検定料・入学科
(1)「尾道市内の者」とは、次のいずれかに該当する者をいいます。
ア)入学の日の属する月の初日の1年以上前から引き続き尾道市内に住民登録をしている者
イ)配偶者又は1親等の親族が入学の日の属する月の初日の1年以上前から引き続き尾道市内に
住民登録をしている者
(2)私費外国人留学生の入学検定料及び入学料は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
2.授業料・聴講料
授業料・聴講料は、正当な理由がなく納入しないなど納入義務を怠った場合には、除籍処分を受けることがあります。 それぞれの納入金額をそれぞれの納期限を厳守の上、納入してください。
(1)年度中に授業料・聴講料の改定が行われた場合は、改定時から新料金が適用されます。
(2)私費外国人留学生の授業料・聴講料は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
3.その他学納金
(1)私費外国人留学生の後援会費・後援会入会金は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
4.納付方法
(1)本学所定の振込依頼書により、所定の期日までに、銀行、信用金庫、農業協同組合などの金融
機関で納入してください。
(2)大学窓口での現金領収は行っていません。
(3)納期限が土曜日・日曜日にあたる場合は、翌月曜日を納期限とします。
5.その他
上記のほか、教科書代、実習費などが必要となる場合があります。詳細は、別途お知らせします。
6.授業料の減免・徴収猶予
家庭の経済事情あるいは不測の災害などのため、授業料の納付が著しく困難な学生については、授業料の減免又は徴収猶予を認める場合があります。詳しくは、総務課までご相談ください。
区分 | 入学検定料 | 入学料 |
|
尾道市内 | 尾道市外 |
||
学部生 | 18,000 | 282,000 | 423,000 |
編入学生 | 30,000 |
||
大学院生 |
|||
科目等履修生 | 9,800 | 28,200 | 42,300 |
研究生 | 84,600 | 126,900 |
|
(1)「尾道市内の者」とは、次のいずれかに該当する者をいいます。
ア)入学の日の属する月の初日の1年以上前から引き続き尾道市内に住民登録をしている者
イ)配偶者又は1親等の親族が入学の日の属する月の初日の1年以上前から引き続き尾道市内に
住民登録をしている者
(2)私費外国人留学生の入学検定料及び入学料は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
2.授業料・聴講料
授業料・聴講料は、正当な理由がなく納入しないなど納入義務を怠った場合には、除籍処分を受けることがあります。 それぞれの納入金額をそれぞれの納期限を厳守の上、納入してください。
区分 |
金額 |
一回の納付金額 |
納期限 |
|
前期 |
後期 |
|||
学部生 |
年額535,800 |
267,900 |
4月30日 |
10月31日 |
大学院生 |
||||
研究生 |
年額356,400 |
178,200 |
||
科目等履修生 |
14,800(1単位につき) |
|||
聴講生 |
||||
(1)年度中に授業料・聴講料の改定が行われた場合は、改定時から新料金が適用されます。
(2)私費外国人留学生の授業料・聴講料は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
3.その他学納金
区分 |
後援会費 |
後援会 入会金 |
学友会費 |
学友会 入会金 |
学生教育研究 災害障害保険料 |
納期限 |
学部生 |
年額50,000 |
10,000 |
年額7,000 |
1,000 |
4,660 |
4月30日 |
編入学生 |
2,430 |
|||||
大学院生 |
- |
- |
2,430 |
(1)私費外国人留学生の後援会費・後援会入会金は、本学所定の金額の1/2に減額されます。
4.納付方法
(1)本学所定の振込依頼書により、所定の期日までに、銀行、信用金庫、農業協同組合などの金融
機関で納入してください。
(2)大学窓口での現金領収は行っていません。
(3)納期限が土曜日・日曜日にあたる場合は、翌月曜日を納期限とします。
5.その他
上記のほか、教科書代、実習費などが必要となる場合があります。詳細は、別途お知らせします。
6.授業料の減免・徴収猶予
家庭の経済事情あるいは不測の災害などのため、授業料の納付が著しく困難な学生については、授業料の減免又は徴収猶予を認める場合があります。詳しくは、総務課までご相談ください。
事由 |
備考 |
申請期限 |
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減免 |
生活保護法の被保護者である場合 | 前期後期の各納期限 |
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| 納期限前6ヶ月以内において授業料負担者が死亡・長期疾病により生活が困窮した場合 | 新入生の前期については、入学前1年以内 | |||
| 震災、風水害、火災その他の災害により生活が困窮した場合 | ||||
猶予 |
減免事由に準ずる理由のため一時的に納入困難な場合 | 猶予 期限 |
前期:9月末 |
|
後期:翌年1月末 |
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